


売れるネット広告社グループ
ファウンダー/取締役会長 加藤公一レオ氏 推薦
「AIは、もはや“使う・使わない”の議論ではない。経営者自らがAIを理解し、組織の仕組みとして実装できるかどうかが、今後の企業の命運を分ける。このブートキャンプは、まさにそのための実践プログラムだ。」
Claude Code?流行ってるのは知ってるけど、自分では使えていない
「AIエージェント」が何なのか、幹部に説明しろと言われたら困る
組織にChatGPTを導入したけど、誰がどれくらい使っているか把握できていない
現場がAI活用に積極的なのかどうか、正直よくわからない
メンバー全員AIを使っているはずなのに、売上は上がらず、人件費も経費も減らない
「うちはまだAI化しなくても大丈夫」な気がしてきた
幹部層でAI戦略が共有されていない
3つ以上当てはまった経営者へ
問題は「AIを使っていないこと」ではありません。
「AIを組織の仕組みとして活用できていないこと」です。
このブートキャンプは、AI活用を個人の試行錯誤から、再現性のある組織の競争力に変えるための1日完結プログラムです。
REALITY · 世界の最新調査
ほぼ全員が参入し、ほぼ全員が失敗している。
「思ったより難しかった」と、ほぼ全員が言っている。
90%
生産性への影響「ゼロ」
NBER 6,000名・2026.2
80.3%
AIプロジェクト失敗
RAND 2,400社・2025
6%
高い成果を出している
McKinsey 2025
28%
ROIを出せた
Gartner 782名・2026.4
4%
AI投資の全価値を得ている
BCG 2025
95%
パイロットが本番展開に至らない
MIT Sloan 2025
CRITICAL · 経営者と現場の認識ギャップ:45ポイント
経営者の76%は「社員はAIに前向き」と認識。実態は31%。
号令をかける経営者と、静かにブレーキを踏む現場。経営者だけが、このズレに気づいていない。
出典: Harvard Business Review 2026.4
JAPAN · 世界に2周遅れ
51% / 72%
日本のAI活用率 / 世界平均
10% / 45%
「期待を超えた」日本 / 米国
11% / 25%
経営層からのAI指針 日本 / 国際
出典: PwC, BCG(2025)
問題は「やるかやらないか」ではなく、
「どうやれば6%の側に入れるか」

経営者同士だからこそ
率直に議論できる
6%の側に入るために、経営者が知るべきこと
3つの成果
Claude Code、AIエージェント、ハーネスエンジニアリング——半年前の常識が通用しない世界の今を、経営者の目線で整理。何が経営判断に効き、何がノイズか、見極められる地図を持ち帰れます。
AI導入はツール導入ではなく「組織変革」。現場の無意識の抵抗(職業的倫理・雇用不安)にどう向き合うか。経営者にしかできない仕事を、構造的に動かすための型を習得します。
「便利になりました」では意味がありません。どのKPIをAIで何倍にするか、どの固定費が消えるか、浮いたリソースをどこに再配分するか——PLが変わって初めて、AI導入は経営成果になります。
CASE STUDIES · 勝っている6%
AIを「ツール」ではなく「PLの設計思想」として経営に組み込んだ企業が、業種を問わず生まれている。
2人 / 売上 642億円
利益率 16.2%(競合は2,442人で 5.5%)。固定費ゼロのPL構造で、3倍の利益率を実現した米国ヘルスケアベンチャー。
1人 / 年商 2.5億円
Midjourney + Adobe Fireflyで、100人のデザイン会社の仕事を1人で回す米国の独立クリエイター。
1人 / 年商 10億円
利益率 80%超、労働時間 1日2〜3時間。AI前提で再設計された米国の個人事業のPL。
共通点は一つ — PLがAI前提で設計されている。
固定費ゼロ。人間は判断だけ。残りはAIとAPI。
100人でやっていたことを、5人でやる。同じ品質、10分の1のコスト、10倍のスピード。
社長・取締役・執行役員のみを対象とした少人数制(3〜10名)。同じ経営レイヤーだからこそ、率直な議論と実践的な学びが得られます。
ChatGPT・Claude・Geminiといった主要AIの基礎から、AIエージェント・カスタムGPTといった応用機能、そして最新の業界動向までを網羅。経営者が押さえておくべきAIの全体像を1日で把握できます。
AIの基礎理解だけでなく、組織への落とし込み、ルール化、KPI設計まで。翌日から動ける実行可能な方針を整理します。
社長・取締役・執行役員のみのクローズド型なので、きれいごとではない組織のAI化を本音で議論できます。抵抗勢力への対応、投資判断、組織体制の見直しなど、社外には出せないリアルな論点に踏み込めます。
最新のAI動向を反映した実践的な教材で、経営視点でのAI活用を学びます。

AI導入≠システム入替え:利益構造が変わる
委託・ベンダー任せの「システム入替え」発想ではPLは変わらない、典型的な失敗の構造を可視化

AI活用のよくある間違い
経営者が陥りがちな10のNGパターンと対策

実際に手を動かしながら
AIを体験する
14:00〜18:30の集中プログラム + 懇親会
現在のAI活用トレンドを整理し、参加企業ごとのゴールを明確化します。
技術論ではなく、経営判断に必要なAIの本質を理解。ChatGPT、Claude、Geminiなど主要AIツールの特性と使い分けを学びます。
実際にAIツールを使いながら、プロンプトエンジニアリング、カスタムGPT、AIエージェントなど高度な機能を体験。自社での活用イメージを具体化します。
自社課題の整理と優先順位付け、AI活用の推進体制とルール設計、KPI設定と効果測定の方法、明日から始める具体的なアクションプラン策定を行います。
マーケティングデータ、顧客データ、業務データなどをAIに組み込み、戦略立案・クリエイティブ最適化・業務効率化に活かす方法を学びます。自社の課題に合わせた活用シナリオを設計します。
同じ課題を持つ経営者同士のネットワーキング。リラックスした雰囲気の中で、AI活用の本音トークや情報交換ができます。軽食・ドリンクをご用意しております。
※内容は一部変更となる場合があります
受講費用
定価 100,000円(税込)/1名
50,000円(税込)/1名
期間限定価格
対象者
社長・取締役・執行役員限定
名古屋会場
終了2026年3月17日(火)
14:00〜18:30(懇親会〜20:00)
名古屋市内
広島会場
終了2026年4月17日(金)
14:00〜18:30(懇親会〜20:00)
広島市内
愛媛会場
終了2026年4月18日(土)
14:00〜18:30(懇親会〜20:00)
愛媛県内
大阪会場
2026年5月20日(水)
14:00〜18:30(懇親会〜20:00)
大阪市内(お申し込み後にご案内)
福岡会場
2026年5月21日(木)
14:00〜18:30(懇親会〜20:00)
福岡市内(お申し込み後にご案内)
北海道会場
2026年6月5日(金)
14:00〜18:30(懇親会〜20:00)
北海道内(お申し込み後にご案内)
沖縄会場
2026年6月12日(金)
14:00〜18:30(懇親会〜20:00)
沖縄県内(お申し込み後にご案内)
※今後さらに全国各地へ順次展開予定です
AI活用の最前線で実践する2社の代表が直接指導します。
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株式会社WEAVE

代表取締役
久保 直樹
佐賀県生まれ。広島大学教育学部卒業。株式会社WEAVE代表取締役。在学中に起業し、教育×テクノロジー領域を軸に事業を推進。これまでに業務改善や人材育成を通じて延べ2,000名以上を支援し、企業や経営者団体での勉強会を多数実施。2026年4月より広島大学大学院にて「教育×生成AI」をテーマに研究予定。理論と実践を往復しながら、現場に根づく生成AI活用モデルの構築に取り組んでいる。
売れるAIマーケティング社株式会社

代表取締役
福本 朋哉
映像制作やWeb制作の現場を経験したのち売れるネット広告社入社。売れるネット広告社グループ株式会社 取締役CAIO。自社グループのAI化を推進しつつ、マーケティング、EC/通販/D2C領域を中心としてAI支援ソリューションを提供している。

同じ課題を持つ経営者との
ネットワーキング
「AIは使っていたが我流だった。自社データをAIに組み込む具体的な方法が分かり、すぐに実装できるイメージが湧いた」
— メーカー 代表取締役
「社員のAI活用が属人化していた課題を、組織的な仕組みに変える道筋が見えた。KPI設計まで落とし込めたのが良かった」
— マーケティング企業 取締役
「ChatGPT以外の選択肢を知らなかった。Claudeの長文処理能力や、業界特化型AIの存在を知れただけでも価値があった」
— サービス業 執行役員
下記フォームよりお申し込みください。
担当者より詳細のご案内をお送りいたします。
受講費用
定価 100,000円(税込)/1名
期間限定:50,000円(税込)/1名